| 著者 | 題名 | 掲載誌 | 巻数 | 発表年 |
| 岡野 高明 | 大人のAD/HDとはどんな障害か? (特集 大人のAD/HD) | 毎日ライフ | 36(2) | 2005.2 |
| 星野 仁彦 | 何が原因で起きるか (特集 大人のAD/HD) | 毎日ライフ | 36(2) | 2005.2 |
| 市橋 秀夫 | 診断と治療 (特集 大人のAD/HD) | 毎日ライフ | 36(2) | 2005.2 |
| 桃井 真帆 | 日常生活の工夫〔本人および周囲へのアドバイス〕 (特集 大人のAD/HD) | 毎日ライフ | 36(2) | 2005.2 |
| 岡野 高明 | 自助グループを利用しよう (特集 大人のAD/HD) | 毎日ライフ | 36(2) | 2005.2 |
| 大賀 健太郎 | 合併しやすい障害 (特集 大人のAD/HD) | 毎日ライフ | 36(2) | 2005.2 |
| 山田 佐登留 ; 白木澤 史子 ; 菅野 美穂 他 | AD/HD症例に対するメチルフェニデート投与前後の持続的注意集中力検査 | 発達障害研究 | 26(2) (通号 102) |
2004.8 |
| 林田 麻衣子 ; 宮岡 剛 ; 安田 英彰 他 | メチルフェニデートが奏効した,脳波異常を伴った成人期の注意欠陥/多動性障害の1症例 | 精神医学 | 46(8) (通号 548) |
2004.8 |
| 榊原 洋一 | ADHD(注意欠陥・多動性障害)への理解と対応 | 月刊地域保健 | 35(7) | 2004.8 |
| 近藤 日出夫 ; 大橋 秀夫 ; 渕上 康幸 | 行為障害と注意欠陥多動性障害(ADHD),反抗挑戦性障害(ODD)との関連 | 矯正医学 | 53(1) | 2004.6 |
| 小山 智典 ; 立森 久照 ; 長田 洋和 他 | WISC-3によるアスペルガー障害と注意欠陥/多動性障害の認知プロフィールの比較 | 精神医学 | 46(6) (通号 546) |
2004.6 |
| 市橋 秀夫 | 成人におけるADD,ADHD―私の治療手技― | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 岡野 高明 ; 高梨 靖子 ; 上野 卓弥 他 | 成人発達障害に対する治療の実際 | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 岩坂 英巳 | 成人におけるADHDの疫学・予後 | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 佐藤 喜一郎 | リタリン(methylphenidate)使用の問題点―成人ADHDの薬物療法― | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 松浦 理英子 | 潜在するアスペルガー障害等の診断をふまえたリタリン(methylphenidate)使用について | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 篠田 晴男 ; 田中 康雄 | ADHDを有する学生への医療と連携した心理教育的特別支援 | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 佐藤 奈美 ; 菅野 智美 ; 岡野高明 他 | 成人ADHD症例の検討―ADHDと脳器質障害の視点から― | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 山口 政佳 ; 田中 康雄 | 私とADHD(当事者の手記) | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 岡野 高明 ; 和田 明 ; 國井 泰人 他 | 成人期 ADHDの2症例―臨床像が異なる症例への発達的視点からのアプローチ― | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 田中 康雄 ; 市橋 秀夫 ; 兼本 浩祐 | 〔座談会〕成人におけるADD,ADHD | 精神科治療学 | 19(5) | 2004.5 |
| 田中 康雄 | 成人におけるADHD―現状と課題― | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 渡部 京太 ; 齊藤 万比古 | 成人におけるADD,ADHDの精神病理 | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 岡野 高明 ; 高梨 靖子 ; 宮下 伯容 他 | 成人におけるADHD,高機能広汎性発達障害など発達障害のパーソナリティ形成への影響―成人パーソナリティ障害との関連― | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 高梨 靖子 ; 岡野 高明 ; 宮下 伯容 他 | 成人におけるADD,ADHDの診断と検査―治療のための診断と検査― | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 石川 大道 ; 岡野 高明 ; 宮下 伯容 他 | 成人におけるADD,ADHDの診断と検査―画像との関連― | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 田中 康雄 | 成人におけるADHDの診断の鍵と限界吟味 | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 大賀 健太郎 | 成人におけるADD,ADHDの臨床特徴 | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 斉藤 卓弥 ; 西松 能子 | 成人の注意欠陥・多動性障害(ADHD)のevidenceに基づいた管理 | 精神科治療学 | 19(4) | 2004.4 |
| 松本 秀彦 ; 諸冨 隆 | AD/HD児における反応抑制とエラー認知機能の評価--CPT課題におけるERPを指標として | 生理心理学と精神生理学 | 22(1) | 2004.4 |
| 滝川 典子 | ADHDではないかと学校で指摘され受診を勧められたケース | 大正大学カウンセリング研究所紀要 | '(27) | 2004.3 |
| 武藤 崇 | 「注意」と行動的モメンタム(行威):ADHDの支援方法への示唆(2) | 立命館人間科学研究 | '(7) | 2004.3 |
| 志水 かおる ; 長田 洋和 ; 中野 知子 他 | 広汎性発達障害(PDD)と注意欠陥/多動性障害(AD/HD)における人物画描画能力の比較 | 精神医学 | 45(12) (通号 540) |
2003.12 |
| 武藤 崇 | 「注意」と刺激性制御トポグラフィー:ADHDの支援方法への示唆 | 立命館人間科学研究 | '(6) | 2003.11 |
| 片山 順一 | ERPと注意欠陥多動性障害 | 行動科学 | 42(1) | 2003.6 |
| 須鎌 康介 ; 仙石 泰仁 ; 中島 そのみ 他 | 視覚刺激に対応した目と手の協応課題による不器用さの分析 | 札幌医科大学保健医療学部紀要 | '(6) | 2003.3 |
| 小原 葉子 ; 後藤 英一郎 ; 宮崎 仁 | 注意欠陥多動障害における薬物療法の適用について | 児童青年精神医学とその近接領域 | 45(1) | 2004 |
| 飯田 順三 | 注意欠陥/多動性障害の薬物療法 | 児童青年精神医学とその近接領域 | 44(4) | 2003 |
| Joseph Biederman ; 鈴村 俊介 訳 | 注意欠陥/多動性障害のライフサイクル--神経生物学・精神薬理学に関する最近の知見 | 児童青年精神医学とその近接領域 | 44(2) | 2003 |
| 加藤 香織 | Manager's Room(3)部下と上司の考えどころ、悩みどころ メンタルヘルス編 ADHDって何? | セールスマネジャー | 39(12) | 2003.12 |
| 加藤 香織 | Manager's Room(3)部下と上司の考えどころ、悩みどころ メンタルヘルス編 ADHDって何? | セールスマネジャー | 39(11) | 2003.11 |
| 大月 則子 | ADHD (児童青年精神医学の現在) -- (理論編 疾患障害をとらえる視点) | 別冊発達 | 通号 27 | 2003.9 |
| 中根 晃 | 注意欠陥多動性障害(AD/HD)の概念・診断の変遷 | 精神科 | 3(3) (通号 15) |
2003.9 |
| 山田 佐登留 | 注意欠陥多動性障害(AD/HD)の生物学 | 精神科 | 3(3) (通号 15) |
2003.9 |
| 山崎 晃資 | 注意欠陥多動性障害(AD/HD)の薬物療法 | 精神科 | 3(3) (通号 15) |
2003.9 |
| 原 仁 | 注意欠陥多動性障害(AD/HD)と特別支援教育 | 精神科 | 3(3) (通号 15) |
2003.9 |
| 久村 磨美 ; 金生 由紀子 | 注意欠陥多動性障害(AD/HD)とcomorbidity | 精神科 | 3(3) (通号 15) |
2003.9 |
| 小山 智典 ; 立森 久照 ; 長田 洋和 他 | WISC-3による高機能広汎性発達障害と注意欠陥/多動性障害の認知プロフィールの比較 | 精神医学 |
45(8) (通号 536) |
2003.8 |
| 柳澤 明美 ; 今田 里佳 | ロールシャッハ・テストによる衝動性の研究--注意欠陥/多動性障害の衝動性研究の理論的検討 | 信州大学教育学部紀要 | 109 | 2003.8 |
| 平林 伸一 | 広汎性発達障害と注意欠陥/多動性障害--鑑別と重複診断の是非をめぐって | 発達障害研究 | 25(1) (通号 97) |
2003.5 |
| 月森 久江 | LD・AD/HDの思春期の指導援助入門(最終回)AD/HDの理解と援助 | 月刊学校教育相談 | 17(4) | 2003.3 |
| Mari Tanaka | The Self-Esteen of People with Attention Deficit Hyperactivity Disorder | 東北大学大学院教育学研究科研究年報 | 51 | 2003.3 |
| 加戸 陽子 ; 松田 真正 ; 眞田 敏 | 注意欠陥/多動性障害の病態解明に関する研究動向について | 岡山大学教育学部研究集録 | 123 | 2003 |
| 朝倉 新 ; 松本 英夫 ; 尾中 啓枝 他 |
Adult AD/HDの臨床的研究--臨床的特徴と診断における問題点を中心に | 児童青年精神医学とその近接領域 | 44(1) | 2003 |
| エリコ ロウ | 食の安全 極彩色の食品とADHDとの関連性 | Aera | 16(3) (通号 792) |
2003.1.20 |
| Russell A.Barkley | 日本発達障害学会第37回研究大会特別講演 ADHDの理論と診断--過去,現在,未来 | 発達障害研究 | 24(4) (通号 96) |
2003.2 |
| 白井 由佳 |
何をやってもうまくいかなかった33年間 ADHDを受け入れたとき、人生が明るく開けた (特集 あなたのストレスは癒せる) |
婦人公論 | 88(5) (通号 1125) |
2003.3.7 |
| 大塚 麻揚 ; 立森 久照 ; 長田 洋和 他 |
高機能広汎性発達障害と注意欠陥/多動性障害の知的能力と自閉症状からみた異同 |
精神医学 |
45(2) (通号 530) |
2003.2 |
| 品川 裕香 |
大人のADHDにも理解と支援を--NPO「大人のADD/ADHDの会」代表に聞く |
論座 | (通号 91) | 2002.12 |
| 上林 靖子 | ADHD (特別企画 こころの病気のセルフチェック) -- (こころの病気のチェックリスト) |
こころの科学 | (通号 106) | 2002.11 |
| 石川 元 | "非凡な"脳とつきあう方法 (特集 ADHD--「障害」か「個性」か) |
中央公論 |
117(11) (通号 1422) |
2002.11 |
| 遠矢 浩一 |
不注意、多動性、衝動性傾向を認識する青年の心理・社会的不適応感--必要な心理的サポートとは何か? |
心理臨床学研究 |
20(4) | 2002.10 |
| 飯田 順三 | 医療 AD/HDの診断と治療 | みんなのねがい |
(421) | 2002.10 |
| 東嶋 和子 | 最新科学を読み解く(21)研究進むADHD(2)「片づけられない」だけではすまない女たち |
週刊ダイヤモンド | 90(34)(通号 3948) | 2002.9.7 |
| 佐野 晶子 ; 宮脇 大 ; 上田 久仁子 他 | 漢字書字障害を合併した注意欠陥/多動性障害の1症例 | 臨床精神医学 | 31(7) | 2002.7 |
| 山崎 晃資 | AD/HDをめぐるコラボレーションの実践--専門領域の混乱と改善 (コラボレーション--協働する臨床の知を求めて)
-- (発達臨床におけるコラボレーション) |
現代のエスプリ | (419) | 2002.6 |
| 野村 俊明 | 注意欠陥/多動性障害ADHDを理解する (中心テーマ 心の病を理解する) |
更生保護 | 53(4) | 2002.4 |
| 高山 恵子 | すてきなサポーターになろう(48)ADHD(4)成人期 | ノーマライゼーション |
22(3) (通号 248) |
2002.3 |
| 高山 恵子 | すてきなサポーターになろう(47)ADHD(3)思春期 | ノーマライゼーション | 22(2) (通号 247) |
2002.2 |
| 村田 豊久 ; 太田 昌孝 ; 川崎 千里 他 |
座談会/なぜ今、ADHDか--「十七歳」問題・学級崩壊・成人ADHDからリタラー出現まで (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 小枝 達也 | 脳・神経科学はADHDを解明しつつあるか? (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDを理解するための基礎) |
現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 市川 宏伸 | ADHDの生物学的背景 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDを理解するための基礎) |
現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 鴫原 良仁 | ADHDの映像モデル (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDを理解するための基礎) | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 富田 英司 | 行動システムからみたADHD (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDを理解するための基礎) | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 石崎 朝世 | 大人のADHD (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDを理解するための基礎) |
現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 岡野 高明 |
成人女性の注意欠陥/多動性障害 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDを理解するための基礎) |
現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 呉 智英 | 愛の覚醒剤 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (リタリンは覚醒剤か?) |
現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 鈴江 毅 | インターネットにみられるリタラーたち (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (リタリンは覚醒剤か?) | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 塩川 宏郷 | 被害者としてのADHD--いじめ・虐待・性犯罪 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) --
(ADHDと発達・心理・教育・矯正) |
現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 原田 謙 | ADHD/非行・暴力・犯罪への親和性--反抗挑戦性障害・行為障害を含むスペクトル (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDと発達・心理・教育・矯正) | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 笠原 麻里 |
ADHDへのリタリン以外の薬物療法 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDと精神医療) | 現代のエスプリ |
(414) | 2002.1 |
| 繪内 利啓 | ADHD下位分類の臨床的意義 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDと精神医療) | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 栗田 広 | 高機能広汎性発達障害と注意欠陥・多動性障害 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDと精神医療) | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 若宮 英司 | 大学病院LD外来におけるADHDの実態 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDと精神医療 | 現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 大嶋 正浩 | ADHDと精神障害 (ADHDの臨床--21世紀からのアプローチ) -- (ADHDと精神医療) |
現代のエスプリ | (414) | 2002.1 |
| 鈴木 健二 ; 武田 綾 | 研究と報告 注意欠陥多動性障害(ADHD)を伴うヤングアルコーリック--自己記入式ADHDチェックリスト(DSM-3-R)を使用した研究 | 精神医学 | 43(9) (通号 513) |
2001.9 |
| 市川 宏伸 ; 祢津 加奈子 | 女性の医学最前線(71)ADHD(注意欠陥多動性障害) |
婦人公論 |
86(7) (通号 1081) |
2001.4.7 |
| 本田 恵子 | ADHDの高校生とのかかわり (特集 ADHDの理解とかかわりの基礎を学ぶ) |
月刊学校教育相談 | 15(4) |
2001.3 |
| 山添 正 |
「ADHD」と「多動」の間--そのケースの日本での心理的原因を探る | 生涯学習センター紀要 | (4) | 2001.3 |
| 山中 祥男 | 生理心理学者の眼 「ADHD」,「行為障害」と脳 | 綜合看護 | 36(1) | 2001.2 |
| 加藤 純二 ; 青田 百合子 ; 菅野 友子 | 男児の停留精巣と注意欠陥多動性障害の原因として疑われた,妊婦が服用したビタミン剤に添加されていたButylated Hydroxyanisole | 加齢医学研究所雑誌 | 52(1・2) | 2001 |
| 神田 秀人 | 抑うつ症状と成人型注意欠陥/多動性障害 (特集 第40回精神保健シンポジウム(山形) うつと現代社会) |
心と社会 | 32(3) (通号 105) |
2001 |
| 野村 俊明 ; 金 樹英 ; 工藤 剛 | 資料 注意欠陥/多動性障害ADHDと行為障害--医療少年院の経験から | 犯罪心理学研究 | 39(2) | 2001 |
| 中野 善達 |
注意欠陥障害(ADD)、注意欠陥/多動性障害(ADHD)に関する若干の検討 | 佐野国際情報短期大学研究紀要 | (12) | 2001 |
| 眞田 敏 ; 加戸 陽子 ; 松田 真正 | 注意欠陥多動性障害および自閉症における神経心理学的検査の動向 | 岡山大学教育学部研究集録 | (118) | 2001 |
| 松本 英夫 ; 朝倉 新 ; 尾中 啓枝 他 | Adult AD/HDの臨床的研究--臨床的特徴と診断における問題点を中心に | 研究助成論文集 | (通号 37) | 2001年度 |
| 五十嵐 一枝 ; 酒井 裕子 | ADHD(注意欠陥多動性障害)における遂行機能とワーキングメモリの検討 | 白百合女子大学発達臨床センター紀要 |
(5) | 2001 |
| 池上 将永 | 注意欠陥多動性障害の動物モデルに関する研究動向 |
旭川医科大学研究フォーラム | 1 | 2000.12 |
| 川田 行雄 | ADHDとLD (LD(学習障害)の臨床--その背景理論と実際) -- (LDの臨床--診断・査定) | 現代のエスプリ | (398) | 2000.9 |
| 近藤 文里 | 注意欠陥多動障害ADHDについて (特集 注意) | 心理学ワールド | (通号 10) | 2000.7 |
| 市川 宏伸 ; 白木澤 史子 | 見落とされがちな発達障害--ADHD、自閉症を中心に | メディカル朝日 |
29(5) (通号 342) |
2000.05 |
| 小枝 達也 | LD,自閉症,ADHDを今の医学はどう考える?--LD,自閉症,ADHDはどのように違うのか (特集 学習・情緒・行動障害の作業療法) |
作業療法ジャーナル | 34(2) | 2000.02 |
| 平山 論 | 思春期LD児に対する環境対話法の開発--グループワーク内容の検討 | 倉敷市立短期大学研究紀要 |
(通号 31) | 2000 |
| 原 仁 | 注意欠陥・多動性障害の概念と診断 (小特集 注意欠陥・多動性障害(ADHD)へのアプローチ) | 発達障害研究 | 21(3) (通号 83) |
1999.11 |
| 市川 宏伸 | 注意欠陥多動性障害の薬物療法--ADHDの生物学的背景 (小特集 注意欠陥・多動性障害(ADHD)へのアプローチ) | 発達障害研究 | 21(3) (通号 83) |
1999.11 |
| 河原 正実 | みんなの図書館、というけれど。--学習障害・注意欠陥・多動性障害を中心に (特集 イネーブル・ライブラリー) | 現代の図書館 |
37(3) (通号 151) |
1999.09 |